お知らせ一覧

☘ 父の日👨 ☘

心を込めて作ったプレゼント完成! いかがでしたか。

年長 お手紙入り壁掛けポケット

 

年中 お父さんの顔付き写真立て

 

 

年少 必須アイテム マスク入れ

 

☘ 避難訓練 ☘

「園庭で遊んでいる時に地震が起きました」という設定で訓練をしました。遊具やフェンスから離れ、しゃがんで「ダンゴムシ」ポーズで頭を守ります。室内にいた人は防災頭巾を被り上履きのまま出てクラスの列へ合流しました。教室では担任から防災の話を聞き、子どもたちは命の大切さを学びました。

    

 

☘ 歯科検診 ☘

今井先生による園児の歯科検診はクラス毎に行いました。今井先生からは、歯ごたえのある食べ物を良く噛むことが、顎を大きく強くして永久歯の歯並びに影響するお話を伺いました。

 

 

  

 

ごちそうさまの給食では ごぼうや小松菜、昆布、レンコンなどの野菜や、肉など良く噛まないと飲み込めない食材が毎回いろいろ入っています。冷凍食品は使わず、地産地消の安全な旬の食材のみのお弁当です。中央は国産くだものです。

 

☝こちらは特盛り!ぐるぐる印ふたつ。隣にあるのは先生用の大盛りです(います!頼もしいですね)

 

これは大盛りさん ぐるぐる印ひとつ☝

 

☝普通盛りです。

給食の残量が少なくなってきているということは、園児たちがいろいろな食材になじんできたということですね👍

☘ 年長組 だんごむし&ペチュニア ☘

つき組では、園庭で見つけてきた ダンゴムシを素敵なハウスの中で飼っています。そして、何と卵から、白い小さい小さいダンゴムシベビーが生まれました! 皆、初めて見る赤ちゃんです。お父さんとお母さんは背中の模様で見分けます。メスには点々があるそうです。ベビーは数回の脱皮を繰り返して大人になると、さつき先生が教えてくれました!ちなみにゴキブリも脱皮して成長していくようですが、皆が好きなのはもちろんダ・ン・ゴ・ム・シ 園庭を回って小さいバケツに集めている人たちもいるくらいですから。

 

ペチュニアの芽もだんだん大きくなっていて、手作りポットの中に移植するのが待ちきれません。

 

 

 

☘ 年長組 アゲハチョウ ☘

ほし組では、みかんの葉っぱについていたアゲハチョウの幼虫を2匹飼い始めました。さなぎになって1週間は皆静か~に(なるべく)そーっとしてあげていました。そしてある朝、さなぎだった場所に蝶々になって止っていたのを登園してきた子どもたちが見つけました。最初は虫かごの中で少し飛ぶ練習をしていましたが、テラスで皆でさようならをすると先生の手から羽ばたいて、体育倉庫の裏に一瞬隠れたと思ったら、どこからかやって来たアゲハチョウの仲間と再び皆の目の前に飛んで来て、その後は又どこかへ飛んで行きました。

「バイバイ言いにきたのかな。」「仲間と一緒に行っちゃたね。」「さみしいね…。」「食べられないようにねー。」「また遊びに来てくれるかなあ。」「人間よりどれだけ早く大人になるのか分かった!」と子どもたちの反応は様々でした。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

☘ 年中組 栽培 ☘

年中組では園の花壇に一人2粒ずつ、ひまわりの種を蒔きました。ゆり組のお当番さんが水やりをして、他の人たちは「大きくなーれ~!」とおまじないをしているところです。

   

この時、すみれ組は体操教室中、そして終わって山口先生と一緒に片付けをしているところでしたが、体操教室が始まる前に門の近くの花壇にひまわりの種を蒔きました。このひまわりは2mくらいになるようです!🌻

  

 

 

 

 

 

 

☘ 年長組 栽培 ☘

年中の時に皆で植えたいちごの苗が春休みを越して大きくなり、たくさん実がつき🍓🍓🍓他の学年もうらやましそうに成長を見守ってきました。また、昨年植え付けてたくさん咲いたチューリップ、季節が終わり自分たちで球根を掘り起こし、日陰に干しているところです。

そして今年度は、個人でペチュニアを育てることになり、おうちから持ってきたペットボトルに色を塗ってプランターを作りました。今、待望の小さな小さな芽が出てきたところで🌱大きくなったらそれぞれのプランターに移して、園庭南側のフェンスに全員分付けて育てていく計画です。