お知らせ一覧

☘父の日☘

お父さんへプレゼントを作りました

年少児  キーフックです。なくさないように! お顔付きで ありがとうの気持ちがこもっていますね。

 

年中児  季節の必需品 うちわです。 ヘアスタイル、なかなかいけてますね。 裏は障子紙に絵の具をにじませて朝顔の模様でした。

 

年長児  ビールに枝豆!  さすが年長さん、自分で書いたメッセージ付きです!

☘歯科検診☘

大磯にある今井歯科の今井先生による園児の検診がありました。今井先生のお子さま3人は本園卒園生で、お兄さん二人はもう大学生です。

検診結果は園だよりでもお伝えした通り、全体的に虫歯の人は減少、咬合(噛み合わせ)や歯列の指摘がありました。ご家庭でも、かたい物を噛んで飲み込む食習慣が必要ですね。たくさん噛むことにより顎が発達し、それに伴って歯が生えてくるスペースができ、歯並びもよくなるということです。

検診の様子はご覧の通りです。緊張していた人もいましたが、「みんなのすることは、並んで口をあーんと開けるだけ!」と話したら少し気持ちがほぐれたようでした。でも、今回は、「イー」から始まり咬合性のチェックがありました。

 

☘年中・年長 参観日☘

ゆり組、ほし組、つき組は1日を午前の部と午後の部に分けて、朝の会、外遊び、帰りの会の参観としました。保護者の方へは、「遊びの中でのお友だちや教師との関わりをみる」ことを主旨としましたが、子どもたちはおうちの方に できるようになったことを張り切って披露したり、おうちの方と一緒に遊んだりもして、普段できないことを楽しみ、それはそれで良かったのかもしれません。

 

  

 

先日、年長児は平塚市博物館へプラネタリウム見学に行きました。それに先立ち、宇宙についてのDVD、星の図鑑で予習!そして、製作活動では、ブラッシングで星を作り、自分たちの乗る思い思いのロケットで宇宙旅行へGo☆☆

 

☘年少保育参観☘

昨年度はコロナで実施されなかった参観日…今年度は、各クラスをA・Bの2グループに分ける形で、おうちの方にご協力をいただきました。

うさぎ組Aグループの子どもたちは、参観後はおうちの方と一緒に降園し、Bグループの子どもたちは残って1日保育としました。

 

Bグループは隣の教室で、沙津季先生と一緒に遊びもしました!

 

☘5月のお誕生会☘

お誕生月の人のいないクラスもありましたが、それぞれの教室で、インタビューに始まり、お友だちからの歌や先生からのお話プレゼント、おやつでお祝いしました。「おめでとう❣❣

うさぎ組

 

ゆり組

つき組 ほし組

 

☘親子レク R4 5/20☘

今年度も学年入れ替え制で実施しました。

入場・整列・担任挨拶・園児ナンバーワン体操・親子で「年中・大玉ころがし」「年少・でかパンリレー」「年長・二人三脚」、最後に親子おゆうぎ「オブラディ オブラダ」を楽しみました。そして、クラス役員さんにバトンタッチして、クラス毎に園庭に輪になって親子で自己紹介をしました。

まずは、おうちの人と一緒で大喜びの年中ゆり組から開始です。

そして、かわいい年少うさぎ組の登場

 

 

最後は、元気いっぱい年長組です。

 

おうちの方と一緒で、子どもたちの笑顔がたくさん見られた良いひと時でした。

☘⚫~ のその後☘

おたまじゃくしは日々皆に見守られたり、かき混ぜられたりしながら逞しく成長していきました。

2週間経ち…

5月の半ばは変身中

丸かった顔(頭)もだんだん角張ってカエルらしくなり、しっぽもなくなって体長1cmのカエルたちは外に飛び出す準備完了!

雨の日には、たらいを外に出すと良いというアドバイス通りにテラスから地面に移動したところ、雨上がりには殆どがカエルになって、たらいの周りの草の中に出て行き、何匹かは仰向けで水面に浮かんだ状態で天国へ…厳しい自然の摂理です。入れ替えた小さな桶からも週明けにはもう姿は見えませんでした。これから大きく立派なヒキガエル(!)ガマガエル?になって、いつか園庭で会えるかもしれません。(先生たちの悲鳴が聞こえます)

 

本家の池でも、皆カエルになったそうです。道路に出て行きませんように×

☘Rainbow🌈☘

新入園児、進級児とも学年毎に Good morning!  と窓全開のゆうぎしつに入ってきました。元気いっぱいのJojo先生の真似をして、英語で挨拶、お天気や色、sit down,  stand up,  clap your handsなども言ってみました。進級児は(コロナでお休みが続いたにもかかわらず)前年度のことをよく覚えていて、身体も動かしながら ずいぶんと張り切ってやっていた人も多く、微笑ましく思いました。

☘第1回かきかた教室 R4.5.6☘

瀬尾恒子先生の ひらがな指導は本園で28年続いています。まず、えんぴつを正しく持って、空中で動かしてみます。そして、片手は紙を押さえ、実際に縦線、横線、波線、二重線、△、などを書く練習から始まりました。長年考え作られた瀬尾先生のオリジナル教材は、初めてえんぴつで字を書く子どもたちにとってなかなか魅力的なようです。今年度から、板書のチョークの色も皆が見やすい白色と黄色にしました。

一番左側に座っているお当番さんに、右の列の人全員分の名札や教材が配られます。自分の分を取ったら次々右隣りの人に渡していきます。毎回、書いたものは黄緑色のファイルに入れて持ち帰りますから、おうちでも話題にして、子どもたちの励みになりますように。